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教えてください

もうすぐ20歳になる娘が
「腋臭」で悩んでいるの
でネットで見たら
脇のある部分を切開して
何かを取る?
とかわきの下に小さな穴
を開けてみるとか・・・


普通の消臭剤では消えないくらい
まして片側だけが
汗をかいて臭うらしいの
脇を郭清している私としては
絶対にメスを入れるようなことは
して欲しくないんだけれど

何かいえば「どうせ私のことなんか
わからないでしょ」
ってう~んなんかほかにも
いい方法ないかなと

どなたか教えてください
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昨日はちょっと・・・

職場の懇親会がありました。

久しぶりに参加したのですが
「注がれたら飲む」を実行していたら
帰りに大変なことに

・立った瞬間酔いが回った
・後五分しかないけれど足が進まない
・駅の階段で定期を落とす
・靴(ヒールの高いサンダル)が脱げて
 はだしで数歩・・・

まあ何とか電車には間に合ったのですが
もう焦りました。

私はそんなに飲んだわけではないの

どうしてだろう???

手術のこと

朝9時からの手術です。

当日の朝は嫌な浣腸があるかと思っていたら
なくて、胸にマジックでしるしをつけられ
看護師と共に歩いて手術室へ

なんかずうっと奥の方だった気がする。
歩いてもなかなかつかなくて

手術室に入ったら麻酔科の看護師がいて
一通り見回したんだけれど
何も覚えていなかった

あっという間に眠ってしまった。

三時間くらいして「終わりましたよ」
の声に「リンパはどうだった?」
と夫に聞くと「全部きれいに取れたよ」
何分もしないうちに同じこと
何回も聞いていたらしい

すぐに普通の部屋に戻りました。

夫は私の手術を一人で待っていてくれて
「涙が溢れてしようがなかった」と
話してくれました。
看護師長に「ご主人が泣いていてはダメですよ」
と言われたようです。

夫以外の人には絶対に
病院に来るなと言ってあったのです。

手術の夜は足の機械、胸の機械、点滴、血圧、尿のカテーテル
等いろいろなものがついていて
一睡もできませんでした。

朦朧としているけれど
眠れなくて看護師が来た時に
「これは何?」と質問すると
「ちっ」と言いながら
感じ悪く説明をしていました。

ここはどう言う所?と思いました。
不安が増えたような気がした。

今日は

夫が風邪をひき仕事を休みました。
この前からブログを変更したかったので
ちょうどいい機会?だからと
夫にブログの変更のお手伝い?
をしてもらいました。

私ってちょっと悪い人かな?
寝るほどひどくないし
暇かなぁと

でやっと変更する事ができました。
ありがとね。

新しいURLは
http://yatti1256.blog64.fc2.com/です。
登録をお願いします。

東京へ

昨日の朝地震がありました。
もしや。。。
と思ったくらいびっくりでした。
朝から東京に行くことになっていた私は
「新幹線」が止まったら?

東京でオフ会があるのです。
ブログで知り合った
パトさん、あろはちゃん、右京さん
かこさん、めぐさちさん、私の6人です。

集合場所にはもうみんな来ていて
始めましてなんだけれど
そんな感じしなかったな

アロハちゃんの案内で
まずは昼食
お寿司
おいしかった

続いてアロハちゃんの通っている
病院へ
わあ大きいさすが都会
ケーキもおいしくて
たくさん話したね
ねばったよね。

めぐさちさん、かこさん、右京さんと
お別れをして
もんじゃを食べに

私生まれて初めての体験でした
お酒もちょっぴり?入り
たくさん話したね。

みんなほんとに元気
たくさん笑って免疫アップ
また会おうね

楽しい時間をありがとう

入院の事

去年の1月19日にセンターに入院をしました。

その日は朝から泣いてばかりいました。
母が私の所に来て「頑張ってね…」と言って泣き崩れていました。
私は母に弱い所を見せたくないのでちょっとふてくされたように「大丈夫だし気にしないで」と言うのがやっとで…
父は何も言わず寂しそうな顔をしていました
両親に見送られてセンターに

もう着いたと同時に涙涙…
一人部屋を案内されましたが、とても一人ではいられないくらい

看護師さんもあまりの事で急遽二人部屋に変更してくれました。
(すみません。我が儘言って)

荷物を置いたら麻酔科の話やリハビリの事
わりと忙しくしていました。

二人部屋に入り挨拶をするとその方は手術をして半年ちょっと経っていると言う事でした今は放射線の治療を受けていると言う事でした。
そしてなんとその方の主治医は私の執刀医
「優しくて良い先生よ」と言われたの
でもね前回の時の事があるからね「あっそうですか」と言うのがやっとでした。
夫が帰り益々不安になり睡眠剤をもらっても寝付けずに翌日の手術をむかえました。

手術前のこと

前回の診察で1月20日に手術を決めました。
手術の前に診察があり骨シンチのことや
細胞診の結果を聞いたり
手術の話を聞きました。
主治医は風邪で休みでした。
変わりに執刀医である女の先生が
話をしてくれました。

まず部屋に入って、私は男の先生が執刀医
と聞いていたので、女の先生でびっくりし
聞いてみると「いいですよ、私でなくても希望があるならどうぞ」
といわれても私にはわからないでしょ。
「先生でお願いします」と
検査結果をみながら時間をかけて
話をしてくれました。

「あなたの胸は中に石灰化が多いので全部取ってしまいます。
脇のリンパにも転移があるので、郭せいします」
ちょっとクールな先生は顔色一つ変えず
なかば事務的に話をした。
もうじたばたしてもしようがないと
ただちょっとだけ胸のしこりが小さくなったような気がしたので
先生に話したら「そうですか?私は前を知りませんからね」
あ~あ言わなければ良かった。

後で聞いたらそんな悪い先生ではなさそうだけれど
冷たいんだよな
腕は良いんだけれど
それにしてもどうしてこの時期に風邪ひいちゃったの~?
大事なこと聞きそびれたような気がするんだよね。
でそんなこんなの手術前でした。

何かナー

仕事の往復に電車を利用している。
一区間だけだから、時間にしたら
五分くらい
私はパートなんで、ラッシュ時間を
避けての通勤です。

帰りの電車でのこと
女子高生二人が私の横に立っていた。
一人が私の頭を見て「かつら、かつら」
と呟いている。
もう一人が改めて私を見て
頷いたらその最初に言った子が
「私こういうの見るの好きなんだ」
と言いながら髪と顔をずうーっと
ニヤニヤしながら見ていた。

最初は頭に来て殴りたい衝動
に駆られたけれど

どう思われても良い
気にしなければね。
今は気持ちもあがってるから

娘よ「人の気持ちがわかる人
になってね。」

ジンクス

昔からわりと「ジンクス」を信じるのですが
最近特に気にしています。

センターの通院日になると
前日ラッキーカラーを見てその色を身に着けたり
朝は必ず台所と洗面所を磨き
風水のグッズにもお願いをして
ヒーリングストーンを握り締めたり
バッグは決まっているし
検査前には必ず御先祖さまのお墓参り

告知された時の服はしまっちゃいました。

ちょっと変な私
でも落ち着くからいいかな?と思っています。

バレーの試合でした

下の娘が小学校3年からバレーをしていて
試合もあと二回くらいしかないのです。
まあ良く頑張ったもんだと
感心します。

今日の試合は比較的楽に勝てる相手なんだけれど
ミスが多くて相手に半分くらい楽させちゃった

一試合目はいつも出ない子達が出て
勝ちました。

二試合目は、接戦で、一セット目は
娘が20点から続けてサービスエース
で25点まで取って(わあかっこいい)
試合中もゲームキャプテンで、
大活躍。
二セット目は一セット目のリズムが続いて
結局二勝しました。

親ばかな私としては
かっこいい娘を誇らしく思いました。

明日は決勝トーナメント
きっと勝てると念じて
応援に行きます。

初めてのセンターへ

おととしの11月に初めて
センターに行きました。
とは言うものの、まだ心のどこかに
「自分はがんではない、ここにいる人とは違うんだ」
と思っていました。
受付をし、少しだけ問診をしてから
「女性センター」へ
すごい人でした。
時間予約していても、二時間くらいは待たされて

で主治医と初対面
ここの部長さんです。
第一印象は普通のおじ様
でもちょっと変わっているかな?

せっかく持っていったCTや超音波写真
を見るわけでもなく触診をして
話をしました。
その時の私は「免疫療法で治る、切りたくない」
という思いが強くそれを伝えました。
先生は「わかりました。そんなに急がなくてもいいから」
といってくれました。

それから二週間くらいして
胸の痛み?と熱い感じ、それから
いつも襲われる不安
もう本当に怖くなり夫にセンターに連絡をして
もらい、急遽見てもらうことにしました。

先生は冷静に話をしました。
「ではここでもう一度検査をしましょう」
と一週間後から検査が始まりました。

もうここでは認めざるを得ないという気持ち
このときもずっと娘達には「嘘」をついていました
上の娘はなんとなく(最近いつも泣いてばかりいる私)に気づいていたようですが
私は別の病名を言って嘘を突き通しました。

細胞診の検査が終わり、結果が出たのは
クリスマスちょっと前
これから手術もあるし
やっぱり言わなければ
「ねえ私乳がんなんだ、来月手術するの」
やっとそこまでいえました。
上の娘は「わかっていたよ。あんだけ毎日泣いていればね、
取れば終わりなんでしょ?がんばって」と
下の娘は何も言わず涙をためて自分の部屋に
入ってしまいました。

とても勇気がいたけれどいってよかったかな?
と「あなた達は気をつけてね」
あとで話しました。

センターへ

午前中はいつもどおりの仕事をして
昼に夫と待ち合わせをして
センターへ

まずは血液検査
若い看護師さんが針を刺し血管を捜そうとすると
血管が逃げてしまい「看護師変わりますね」と
いつもの○野さん
上手なんです
針を入れる時ちょっと縦に入れるので血管が逃げないのです。

次はエコー
待ち時間があるだろうなと思ったら
五分もしないうちに呼ばれました。
技師さんは若い女性
前回は頼りないと思っていたけれど
今日は顔つき違うね。
20分ほどで終わり

それからCT
時間予約なので優先して呼ばれました。
着替えて、「台」に乗り、
途中で「造影剤」を
今日はどちらの腕も針が入りにくくて
結局術側の肘に入れました。
これも10分も掛からずに終了

さあお腹空いたから下の売店へ
あれ?見慣れた人が
通院センターの看護師さん
思わず「こんにちは~やっとはえましたよ~」
とちょっと立ち話
5月から通院センターが独立されるようで
その看護師さん女性センターに
配属されるそうです。
とても優しくてご自分も
癌になったけれど元気に働いているという
看護師さん
大好きな人です。

で精神腫瘍科へ
新しい先生です。
「はじめまして」と
いろいろ聞かれました。特に辛かった事
先生電子カルテになれていなくて
難しいといっていました。

その後は乳腺
すぐに呼ばれました。
「CTは異常ないよ、血液検査も前より下がっているね
エコーの結果はまだだけれど、CTが異常ないからたぶん
大丈夫でしょう
じゃあ次は3ヵ月後ね」
足の痛みもまだ抗がん剤の影響があるようです。
「いいですね。病気を忘れて生活しましょうね」と

最後に臨床心理さんとの話
去年の一月から話を聞いてもらっていますが
最近なかなか話す時間がなくて
でも今日はゆっくりと話せました。

今月からちょっと待ち時間が短くなったようで
わりと早く終わりました。

会計をして薬をもらってきました。

明日は検査です

去年の11月にCTとエコーをやりました。
今回はそれに血液検査も含まれます。
最近体調?(足、腰)が悪いのでとても不安です

前回(11月)の時には検査結果が出るまで
ハミちゃんとずうっと話をしていました。
本当に辛そうで、落ち着いて座っていられないくらいで
何回も立ったり、座ったり
私の話にも笑顔で話してくれました。
たくさん話したね
先生のこと、これからのこと、病気の事
お陰様で私は待ち時間が早く、あまり緊張しないで済みました
ありがとうね。

いつも自分のことより人のことを先に
考えてくれているハミちゃん
まだまだあなたのことたくさん知りたかった

ハミちゃんのブログ見て、
元気をもらって明日の検査行ってきますね

見ていてね。

センターも先生増えたよ。
センター仲間も増えてきた。
きっかけを作ってくれてありがとう。

下の娘の誕生日

18年前 ちょうど瀬戸大橋の開通だったような…

この子を妊娠してからは早産の恐れがあるから安静でいなければいけなくて
実家に居候させてもらって上の子の面倒もみてもらった

そして生まれた

オッパイはよくもどすし上の子もあかちゃんがえりでパニック状態
かわいいと思うより毎日何が何だか分からなかった

そんな親のもとに生まれて来たこの子は小さいうちから自立?をしていた。

どんなにできないことも「自分でやる」と
手のかからないでも私にはちょっとさびしい思いが…

いまでも「自分でやる」は変わらずおまけに反抗期(何回目?)
口数も少なく何考えているかわからない

まあでも元気に成長してくれてありがとう。
これから進路を決めなければならないね

親のすねはもう細くなり過ぎています。

変な感触

二年前の夏、車に乗ってシートベルトをした時に痛いような変な感触があった。

「気のせいだな」と思いそのまま放っておいた。

それから一か月後やっぱり何か気になるなと改めて自分の胸を触ってみると右と左では違う感触が…
「これって何?」
恐ろしくてしばらくは見て見ない振りをしていた。

ちょうど十月のピンクリボンの時
あの時からずっと不安だった。
もしかしたら?といつも思っていた。

勇気を出して近くの外科に
触診すると同時に紹介状を書かれた。

もう頭の中は真っ白
でも夫に電話はできた「月曜日にS病院に連れてって欲しい」と
夫もびっくりしたと思う。
言葉少なに「わかったから」と

月曜日にS病院に行きマンモや針生検などをして話を聞くと「これはくりぬきで切除できますよ」若い医者は言った。
次回は来週来て下さいと言われた
一週間生きた心地はしなかった。
何をしていても涙がこぼれて来た
仕事をしていても、食事をしていても、ねていても…

そして一週間後に行くと血液検査やCTをとり診察室に呼ばれた。

「乳癌です」と
そこでまた若い医者は「四分の一切除で大丈夫ですよ。」と

「あれっ?前回と言う事が違うね」ちょっと不信感を抱きながらも十日後の結果を聞きに行くまでは「ここで手術しよう」なんて思っていた。

約束の十日後朝から待たされて昼近くに若い医者とその上司が診察室にいていきなり「いろいろ検査をした結果全摘です。」と

その上司の母親は全摘をしたが20年元気だとか…

もう辞めた。
こんな病院信じられない!

二度と行きたくない!夫に電話をしてもらって紹介状を書いてもらいセンターに予約ができた。

自分が「がん」なんて認めたくないばかりに無駄な検査や時間を過ごしてしまった気がする。


会っちゃったー

久しぶりに近所のスーパーへお買い物に行きました。

このスーパーは火曜日から木曜日までチラシが入るのですが
今日は入らなかったので、あまり知り合いには会わないな
と思い中に入ってみると、「噂大好きおばさん」がうろうろ

わあこれはやばい
とりあえず早く買い物して逃げなきゃ?
私が行こうとするところに待ち構えていたようにいて

「何か聞きたいの」でも答えないから

他人の不幸は蜜の味と思っているおばさん
「ごめんねじゃあお先に」と思って
横を見たら、わあお隣のチャリおばさんのじゃん

きゃあ~早くにげろ~
こんな病気じゃなかったら普通に
いえるんだけれどな

今日から新年度のスタート
パートの私は毎年契約更新をして
新年度の最初の日に、辞令のようなものをもらうのです。
その中には「時給○円」となっているの

またしましたよ。
けっこう忙しくて次から次に
仕事があるし、面倒なことはやらせてもらえるし
それなのにどうして~?

10年前に比べると一時間あたり80円くらい
やってらんないよ
ったくね、職員は基が高いからいいけれど

景気回復?はあ?嘘でしょ!

追い討ちをかけるように娘が大学の成績表を
持ってきた。
高い授業料払ってんの
「単位落とすなよ!」
バイトのし過ぎだよ。
いいたかないけれど「勉強しろ~」

自分の体もね~
なんだろう、爆弾抱えているんだ
あ~もう
腰が、足が、腕が、肩が、首が
ちょっと弱気な感じ

朝から雨です

シトシト降っています。
こんな日はのんびり過ごすのが一番。
朝からテレビやパソコンとお友達

ブログをかわいくしたいなと思って「素材」は用意したんだけれどやり方がわからなくて娘にも聞いたのですが…
諦めました。

ぼーっとテレビを見ていたら駅弁の事やっていて

春だしまた出掛けたくなっちゃった

プチプチオフ会

天気もよく久しぶりに暖かな日です。

プミちゃんとFさんと私の3人でハミちゃんが大好きな場所にミニ旅行。

駅からバスに乗って公園へ

まずはハミちゃんが大好きな場所に

水がぼこぼこ湧いていて、一番深いところは水の色も神秘的だった
あちこちに水が湧いて自然て本当に不思議

何年もかかって富士山の雪解け水が地下を通って流れているの

すごいことだよね

第一展望台と第二展望台は全然違う感じ。

こげらやシジュウカラたちも私達を喜んで迎えてくれたようで

近くに住んでいながら感動しました。

ランチもおいしくて食べ過ぎちゃったね。

お店の雰囲気もよくて今度はみんなと行きたいな

帰りはプミちゃんと雑貨やさんへ

幸せグッズも見つかって良かった。

今日はハミちゃんもずっと側で笑ってくれていた様で楽しかった。

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